自分の健康については自信があり、病院にかかることも滅多にない私ですが、およそ3ヶ月ほど前、久しぶりに病院にかかることがありました。しかも20代女子にとっては行くのも恥ずかしい「泌尿器科」です。普段仕事ではデスクに座って1日のほとんどがパソコンと向かい合っているのですが、先日ふとトイレに行こうと席を立とうとした際に下腹部にズキッとした痛みを感じ、その後トイレで排尿する際には何だかいつまでもスッキリとしない感覚がありました。そんな状態になったのは初めてだったので、妙に怖くなりましたが、早退しようにも職場の方には言いにくく、その日はそのまま仕事をしていました。運の悪いことにその日は際立って忙しく、残業をしていた為に病院には行けずじまいでした。夜が更けていくにつれ、だんだんと下腹部の痛みが増し、相変わらず残尿感があり、それらの症状にプラスして排尿時に性器に痛みが走ったり、なんとなく尿の色が赤っぽいような気がしてきたのです。とても不安になりましたが、その日は既に病院もやっていませんでしたので、そのまま眠りにつきました。次の日、仕事の関係で有給が取れなかった為、定時に仕事を終えて泌尿器科へ向かいました。一通りの検査を終えたあと、先生から「膀胱炎」との診断を受けました。膀胱炎は性交が原因であると言われることが多いようですが、私のように様々なストレスによって免疫力が低下した時にたまたま菌が侵入してかかることも有るそうです。その後、病院から処方された薬を飲み、1週間ほどで完治しましたが、一度かかると何度も繰り返し発症してしまう方も多いようで、日々の体調管理やストレス発散に気をつけなければ、と感じています。http://www.seaheartship.com/

にきびが出来やすい体質らしく、皮膚科へ行き薬を処方して貰ったり肌に良いと言う化粧水や化粧品を試したりもしました。しかし、どれを試してもにきびが無くなる事は無く、寧ろ増えていってしまい友達と撮った写真も肌を加工しなければいけない程でした。それでもネットやテレビや薬局で得た情報を元に試して居ました。何故自分の肌はこんなにも汚いのか、家族は綺麗なのに。と自分を責め、にきびの除去の手術も考えたりもしました。

しかし、今はとても綺麗になりました。にきびが出る事が少なくなり、出たとしても即座に無くなります。それは私が友達と住むようになったからです。彼女はとても肌が綺麗で、私の肌の事も気にかけてくれたのです。肌に良い素材を使って料理を作ってくれたり、不摂生だった私の生活を正してくれました。また彼女はにきびの治療に長けており、私の肌ににきびが出来ると直ぐに治してくれました。食生活も生活習慣も良くなり、にきびも大幅に減少して嬉しい限りです。因みに友達が施してくれた治療とは、にきびを潰す事です。彼女はにきびを潰す事が本当に上手くて、潰す時はとても痛いのですがとても綺麗に治ります。また、にきびが出来て治療した時は軟膏を塗って絆創膏を貼ると治りが早いと言うのも彼女が教えてくれました。

本当に彼女には頭が上がりません。今では殆どにきびが出る事も生理前の数日程度になり、あんなににきびで悩んでいた事が嘘のように感じます。本当に感謝してもし足りないような、そんな気分になります。

女性の身だしなみサイト:歯が汚い女はいやだよね

小学校5年生頃からニキビが出来始め、毎日とても辛かったです。同級生は当然みんなお肌がツルツルなので、「ニキビキモイ」と陰口をたたかれることはしょっちゅうでした。

私の父がニキビができやすかったらしく頬にニキビ跡が無数にあるので、父の体質が遺伝したんだと当時はうらめしく思っていました。目の下ふっくらさせたいブログ

 

でも、当時の私の生活環境を見返してみると、ニキビが出来やすいのは当然のことだったと思います。

大人になった今と違い、当時は脂っこいものや甘いものを食べても胃もたれしなかったので、毎日ジャンクフードやお菓子ばかりの乱れた食生活を送っていました。

洗顔の仕方は適当で、子供だからスキンケアは必要ないと思っていたので化粧水すらつけていませんでした。

昔、大人のマネをして化粧水をつけたら、化粧水に含まれていたアルコール成分のせいか顔が真っ赤になってしまった記憶があるので、スキンケアをするのに抵抗があったんです。

 

中学生になり、早熟ながらも化粧をはじめた私はニキビを隠すために塗ったファンデーションで肌がボロボロになり、外に出れなくなるほど悩みました。

それから少しずつスキンケアを覚え、成長するにつれ自然とお菓子を食べる量も少なくなり、高校生になって同級生たちがニキビに悩み始めるころには人並みの肌に戻っていました。

20代の今でもニキビは相変わらずできやすいので、食生活や美容には常に気を配っています。

当時はとても悩みましたが、他の人より早く美容に目覚めることができたので、無駄な経験だったとは思わなくなりました。

急にニキビがひどく出た時があります。それ以前も中生学や高校生の時もニキビはできていましたが、それとは比べものにならないくらいでした。ニキビが赤くてたくさんできていたので、他人から見て「痛そう」だと言われるくらいです。私自身は、ニキビが痛いわけではありませんでしたが、まったくよくならないので、皮膚科を受診することを勧められました。皮膚科を受診すると、「ストレスからくるニキビ」だと言われました。最近は、ニキビを治すいい薬が出ているそうで、処方してもらいました。塗り薬を毎日付けていたのですが、べったりとしていたので、つけ心地はよくありませんでした。けれど、ニキビが治るならと信じて毎日付けていました。薬を塗っていると、少しずつ赤みが取れてニキビがましになっていきました。塗り薬は一定の個数しか一度に処方してもらえないので、定期的に皮膚科に通っていました。これも少し面倒だと思っていました。けれど、ニキビが治るならと定期的に通って、薬を処方してもらっていました。完全にニキビが治るまでには、2~3年かかりました。それほどひどいニキビだったのだと改めて思いました。私が処方してもらっていた塗り薬は、塗ることを止めると、ニキビが出てきてしまうと聞いていました。けれど、今は薬を塗っていません。塗らずにいますが、それほどニキビが出ていないので、塗ることを止めました。本来なら、お医者さんに指示に従った方が良いと思います。ニキビに悩んでいる方は、一度、皮膚科を受診されることをおすすめします。参考サイト:目元ヒアルロン酸

小学校高学年から高校卒業するまでずっとニキビに悩まされてきました。小さなプツプツとしたニキビがほっぺやおでこにでき、治ったかな?と思ったらまたできての繰り返しで、肌が綺麗な周りの友達が羨ましくて仕方がありませんでした。

高校生になるまでは、正直あまりニキビについて恥ずかしいと思うことはありませんでしたが、やはり修学旅行の写真などを見ると自分だけ赤いニキビができていたりと恥ずかしかったです。誰も馬鹿にしてくることはありませんでしたし、高校生になってからは勉強が忙しく、私以外にもニキビが頻繁にできている友達がいたため、ニキビに悩むことは当たり前だと思って生活していましたが、やはり心のどこがで恥ずかしい部分はあり、ニキビのせいで化粧を薄くしたいと思ってもできなくて不細工だとか、不潔だとか男子から思われていたらどうしよう、と思うこともありました。

高校三年生になってから、親のすすめで皮膚科に行き治療をすることを決心しました。レーザーを当てたり、病院で貰った石鹸で洗顔をしたり、塗り薬を塗り飲み薬を飲み、高校卒業するまでの間、頻繁に皮膚科に通い治療に専念しました。そのお陰で、高校を卒業してからは、ほとんどニキビに悩まされる事はなく、今ではたまに大きな痛い潰したくなるようなニキビが生理前にできる程度で、日頃は今ででは想像できない普通の肌になりました。

ショートヘアにしたり、おでこを出したりするのが今では恥ずかしかったですが、今では堂々とでき、きちんと化粧もできています。

もっと早く治療に取り組んでいればさらに楽しい女子高生が送れたのではないかなっとちょっと後悔もありますが、きちんと治せたので本当に良かったです。

私は昔から生理痛が重く、それが悩みの種でした。

生理周期は不規則で予測が出来ず、市販の鎮痛剤もなかなか効かず・・・。

やむを得ず学校やアルバイトを休んでしまうこともありました。

その度にとても申し訳ない気持ちでいっぱいになり、毎月生理が来ることが本当に憂鬱でたまりませんでした。

男性の方や生理痛の比較的軽い女性から「そんな大袈裟な」と言われることもしばしばあり、私だって好きで休んでいるわけじゃないのに・・・と言いたい気持ちをぐっと堪えることしかできませんでした。

 

就職を控えたある冬、さすがにこのまま働き始めるのは不安だと思い初めて婦人科にかかりました。

お医者さんによると酷い生理痛は病気の可能性もあるとのことでとても驚きました。

生理痛が病気のサインになるという発想がまるでなかったからです。

検査をしてもらいましたが私は幸い何事もなく、その日に低用量ピルを処方してもらいました。

低用量ピルを飲み始めてからは生理痛がかなり楽になり、就職してから生理痛で休みをとることもなくなりました。

 

私は昔から病院が苦手で婦人科にもなかなか足を運べなかったのですが、勇気を出して行ってみて本当によかったと思います。

欲を言えばもっと早く受診していれば・・・と思います。

私のように生理痛が重い女性はたくさんいると思いますが、市販薬で凌いで我慢するよりぜひ一度婦人科で検査をしてほしいです。

もうどうにもならないと諦める前にできることが絶対にあると思います。

生理痛で悩む女性が一人でも減れば幸いです。

参考サイト:卵巣嚢腫

生理が来たときの私は散々でした。

始まる二日前ぐらいから、頭痛が起こり、

最中は下腹部の尋常ではない痛みはもちろん、

腰の痛みに発熱、精神状態も不安定になります。

一般的な生理痛と呼ばれるものは全て起こっていました。

特に下腹部の痛みと、頭の痛みは時には動くことも出来ず吐き気を催すほどに痛むときも。

薬を飲んでも、初めのうちはあまり効果が見られず、とても悩んでいました。

私の周りは基本的に生理痛が重い人ばかりでしたので、

どうすればマシになるという意見交換はよくしていたのですが、

色々試したその中でもやはり一番効果があったのはお腹を冷やさないことでした。

一番シンプルでオーソドックスな処置なのですが、

予測日の大体一週間前程から、お腹を冷やさないように心がけると、

痛みが随分楽になりました。

こんなことで、と思われるかもしれませんが、

やはりお腹を冷やさないということは一番大事であり、また少し難しくもあります。

冷たい食べ物や飲み物を控えたりするのも付き合いの中だと結構大変です。

そんな場合に私が次に気を付けたことは、カフェインをあまりとらないようにすることです。

こちらも予測日の大体一週間前ほどからカフェインの入った飲み物を控え、

さらにプラスで予兆があった瞬間にさほど痛みが無くても薬を飲んでおくと、

生理痛の痛みが軽減されました。子宮筋腫妊娠

今は歳も取り、若い時ほど生理痛が苦では亡くなったのですが、

少しでも危ないなと感じたらこれらのことを実践しています。

生理の時にはひたすらお腹も気持ち悪くて眠気がすごくてだるい日々でした。

腰が痛くてたまらなくて、歩くのも辛いことも多かったです。

だから、生理の時期になると立ち仕事である自分のお仕事もなかなかやりにくいのがいつも困りものでした。

でも、私はそれまで生理痛でも薬を飲んでなかったのです。

薬でなく自然治癒力によって耐えるべきだと考えていたし、市販薬の購入はお金がもったいないと思って我慢してました。

けれどこれ以上毎回仕事に差し支えるのは困るからと市販薬を飲むようにしたら、だいぶ生理期間も普通に過ごせるようになってきました。

とはいえ重い生理痛は気になり、ひどい生理痛はもしかしたら子宮内膜症の心配もあるからと周りからも勧められて婦人科を生まれて初めて受診しました。

あわよくば生理痛を改善できる術が分かるかもと期待していたのです。

すると、超音波検査で子宮をチェックしてくれた先生が言いました。

生理痛が重いって言っても市販の生理痛のための薬でなんとかなってる程度でしょう、特に子宮には何の問題も見られないし、大丈夫ですよ、と。

私が痛みには弱いだけだと言われた気がして何となく凹みました。

でも子宮腺筋症ってちゃんと婦人科でチェックしてもらわないと分からないです。

婦人科の先生からも、今は何もないけど年に一度子宮がん検査を受けておけば安心ですよと言われました。

それから、生理痛はあまり変わらずですが年に一度必ず子宮がん検査と一緒に超音波検査をしてもらってます。

生理痛がきついこともあると何かあるかもとたまに不安になるので、定期的な子宮のチェックはもう私には欠かせなくなっています。

私の腰痛は、中学生時代から続きます。 部活で水泳部に入っていました。 一日に5000メートルをおよぐことが多く、 練習中は痛みを感じませんでしたが 練習が終わり家に帰ると 腰が痛いのはもちろんのこと 肩が痛くなることもおおくありました。

紙があってからは 湿布を貼って 寝ることが多く それでも痛みと戦い続けていました。 あまりに痛みが続くので 病院に行くことになりました。 すると 椎間板ヘルニアである事が分かり そこの病院の先生から 腰痛の予防として 1日10分 散歩をするというものでした。

それなら、部活を続けてもいいということなので 部活の練習が終わってからは出来る限り無理をせず散歩をすることとなりました。 私の父も椎間板ヘルニアにかかっているため 父と一緒に1日10分散歩しました。椎間板ヘルニアは完治することが難しいためコルセットをすることも多く大変でありますが、 父と一緒に散歩をすることで少しずつではありますが腰の痛みが消えてきました。腰椎すべり症の症状を自分で治す治療法

この散歩を続けていくことで、 今まで見たことなかった景色を見ることができました。椎間板ヘルニアは予想以上に辛いことが多い分学ぶ事が沢山ありました。この経験があったからこそ、 辛いことや苦しいことが乗り越えていけてるんだとおもいます。 私の場合は 椎間板ヘルニアで入院することなく 痛みを軽減することができました。

ですが 私の父のように 入院を余儀なくされるかと思います。なので早期発見が重要とされると思います以上です。

あれは忘れもしない20年前の事です...

当時パチンコ店のアルバイト店員だった僕はせっせとお客様のドル箱を運ぶ日々でした

あれスッゴく重いんですよ?

軽く筋トレ出来ちゃうくらい

何箱も運んで計測器に流してってやってると

腕の筋肉は心地よい疲労感

まぁ肉体労働でしたね

そんな日々を過ごしつつ

ある日の事...

毎朝朝礼で挨拶とお辞儀の練習するのですが、

「いらっしゃいませ~!おはようございます!」って

お辞儀した瞬間でした

ピキッ!

あれ?

そう...

キチャッたんです...

腰に(泣)

その日からは地獄の日々...

冷や汗かきながらお辞儀

お辞儀して元に戻れない...

痛くて

脳天に響くというのは

音楽だけじゃないんですね

腰痛もビキビキ脳天に響きます(笑)

病院?

勿論行きましたよ?

レントゲン撮って

湿布貰って痛み止め貰って...

民間療法?

もちろん、行きました

整体、鍼、カイロプラクティック

ありとあらゆる療法を試しました

そうこうしてるウチに左脚まで痛みが拡がってきて...

不安に刈られ、また病院へ

診断名は

そう!

腰痛の王様と言われる椎間板ヘルニアでした

 

 

椎間板ヘルニアとは

背骨のクッションの役割をする

軟骨のようなモノです

中の構造は髄核と言われるゼリー状のモノと

繊維輪っていう軟骨状のモノで出来ています

椎間板ヘルニアを

例えるならあんまん!

分かりやすくいうと

そのあんまんの中身が飛び出ちゃって

神経に触れちゃってる状態

(想像しただけで痛そうですね)

脚は痺れるわ

腰は痛いわで

お辞儀は冷や汗だわで

泣けてくる日々の繰り返し

 

もうあれから20年経って

今?

今は元気!

手術もしなかったです

もうあんな思いは二度としたくないですね!

皆さんも気をつけて下さいね~!

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